以前日本のビジネスのブラックさを書いたことがあったけど・・・。
また、ブラックな部分を強く感じることがありました。

12、13と夜間勤務を伴う仕事があり、数人のスタッフであたってました。
プリンはというと、持病を抱えての勤務で、泊は辞退し、夜間の勤務までで帰宅の手段を取りました。
ちゃんと上にも「健康上の理由」は伝えてたんですけど・・・昨年からね。
いつ、動悸が始まり、下手したら梗塞が発症し救急搬送されるか分からないからです。

で、昨日、無事に勤務終了。
と・・・・いったところまではいいんですが・・・
他の泊を伴ったメンバーは、「時間調整」という勤務時間を調整する措置が取られ、昨日は1時間35分早く勤務終了です。

しかぁーし・・・
プリンは一昨夜21:00まで勤務したにもかかわらず・・・
それから高速を使い10:00前に帰宅したにもかかわらず・・・
「時間調整」無しの通常勤務でした

「なんで??」

で・・・・
昨日は持病のための疲れもあり、1時間自腹を切る「有休」をとって帰ったわけです。

今日は・・・・
泊を伴ったメンバーはまたまた「時間調整」で1時間35分遅れての勤務開始なんですけど・・・
プリンに至っては、「通常勤務」です



8:15~16:45までの勤務時間を約4時間15分オーバーしているにもかかわらず・・・
プリンだけ「時間措置」がありません
おまけに「持病」を持ってるというのに。

「管理職は部下の健康状態なんてなぁーんにも考慮してねぇーんだろ!!」

と久しぶりのシャウトです。

でもプリンはきちんと職場に行きますよ。
嫌味をたれながらね。

「なんだよ、お前ら、俺の事が嫌いなんだろ」

どーでもいいけど・・・怒り心頭です

「働いた分はきちんと休みをやれよ!」

「これって、労働基準法違反だろ!」

マッタク・・・

「ブラックなサラリーマン生活だぜ」

こんなんだから経験が豊富なプリンみたいな爺は、やる気が出ないわけなんです。
外見は若く見られるんですけど・・・
「32年のキャリアがあるんだぜ!」

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2017.05.31 病院通い
今日で5月も終わり。
早いものだと感じるも・・・
本日は昨年発症した小脳梗塞の半年毎の脳MRI検査である。

朝一でかかりつけの熊本労災病院へいき、予約通りに9:00前から検査が始まる。
約30分間密室でガンガンというやかましい「音?」に襲われながらの検査だ。
狭所恐怖症の方には厳しい検査だろう。
でも・・・
プリンにおいては、ティーン時代聴いていた、洋楽の「ハードロック」の演奏に聞こえ、つかの間の安らぎである
そして・・・・
その後の診察に至るまでの時間がくそ長いわけだ。

会計終了はいつもだいたい午後となる。
で、待ち時間をどう過ごすかが問題となる。


いい事に、今回は戦友の辰夫君から贈ってもらった「文庫本」がある。
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「『高倉健』という生き方」
を持参している。




辰夫君も、blog「カウント7」のフリークで、いつも寄ってくれる。
同じ時代を生きた者としてのプリンのたわいもない独り言に目を通してくれる。
2014年11月18日、高倉健がこの世を去ったとの訃報が耳に入ると、プリンが「日本を代表する男」がまた一人いなくなった寂しさをBlogにしたためたことを読んでくれて、今回の文庫本の贈り物になったという訳だ。
辰夫君もプリン同様、高倉健の日本の男としてのその生きざまに、自己を見つめなおした一人であろう。


読みだして今日で二日目だけど完読しました。
でも、学んだことが多すぎて、今回の独り言では取り扱えそうにないから・・・
プリンのインスピレーションが健さんにはまった時に詳しく書こうと思います。



今日は、病院通いになった身と、健さんの生き方から自分を見つめなおして頭に浮かんだ思いを記しておこうと思いました。
「なんの為に働くのか」
それは、人の為だという事。
「男って、一年一年ハンデを背負って生きているような気がします。家族のためだったり・・・、じっと耐える生き方、男らしいと思います」

まさに今のプリンです。
身体がいう事を利かなくなり、今の仕事に対しての「やりがい」、「充実感」、「楽しさ」、等、個人としての目標や向上心は、もう持つことができません。
自分の能力を発揮できないようになり、毎日気持ちが晴れず、今の仕事に「苦痛」すら感じます。

「何で俺はこんなつまんねぇー仕事をしているんだろぉ」

早い話、明日にでも辞めたいくらいです。
でも、何故しがみついて動かない体で働いているのか・・・
言うまでもなく「家族の為」だからです。
簡潔に言えば「金」のためです。
プリンだけじゃァない、多くのビジネスマンも似たような境遇ではたらいているんだろーなぁー。

健さんのこの言葉を目にして

「もう少し頑張ってみるかなぁー」

と励まされました。


あと一つは、正反対な考えで、
「自分のボルテージが上がらない仕事は引き受けない」
という事。

この事は、自分に向かなかったり、自分が期待されていなかったり、人から必要とされていない仕事はしないという教えです。

プリンは・・・・

「少しはクライアントから必要とされていることは自覚しているからね」

そんな想いが脳裏を交錯しました。
仕事はどうするの?

「潮時がきたら辞めます。釣りみたいに」
今日は体調不良で休みをとって昼飯も食わずに帰って寝ていました
体感マヒでいつも体調不良ですけど・・・
ここ数日前から胃がじくじく痛んで・・・・・

「最悪です」

今朝のラジオで・・・・
日本の25歳から39歳までの年齢で、命を落とす原因は。
という特集を聞いていました。
この年代は一番死亡率が小さい年齢のはずなのに・・・・。

原因の一番は・・・・
自殺だそうです
二番が・・・・・不慮の事故
三番が・・・・・ガンだという事で・・・・・
プリンは
「やっぱりな」
と、納得でした。

「自殺」・・・・・
失恋で、プリンの同級生の女子も20歳前後で二人なくなっていますし、29歳で肺がんで友達が無くなっています。
そして2年前にも。

プリンはと言えば、「脳梗塞」で死にかけて今は体感マヒで何とかビジネスはこなしていますが・・・。



「ビジネス」が原因の「自殺」・・・・・
多いんですね。
①上司からの地位や立場を利用したパワハラ
②長時間労働が原因の「過労死」
③責任の強要などによるもの・・・
原因は多岐にわたってます。

いつも「グチ」をたれているプリンみたいな、サラリーマンが、この頃自殺に追い込まれるケースが多いようです。
それも若い年齢で。
54になったサラリーマンプリンも、過去にパワハラをうけてたことがありました。
でも・・・
20年近くも前で、「パワハラ」という言葉がなく、子どもも小さく、仕事を辞めるわけにはいかなかったんでね・・・・
毎朝飯も食えずに、途中ストレスで吐きそうになることもありました。
まいにち・・・・
「我慢」して出勤してました。




今も上司がいますけど・・・・。
もしそんな事にでもなれば、きっぱりと辞めます
そして、たぶん職場内を巻き込んだ大波乱を起こすかもしれません。
当然弁護士や裁判なども考えます。
でも仕事は辞めます

「こんなくそつまんねーヤローの下で働けるか!」

てことです。
いい事に子どもも大きくなり、めどもついてます。
今の仕事にしがみつく必要もありません。
実際、体調が悪く、仕事になりませんし。
で・・・
さっさとセカンドキャリアをスタートさせます。

この・・・・

「我慢」

すること自体が自分や職場にとって一番よくない事です。

経験のないバカなヤローが・・・
たまに
「そのくらい当たり前だろ。お前は甘いんだよ」
なぁーんて・・・
ワケわからんこという事があるようですが。

「じゃぁお前がかわりに死んでみろ」

といったとすれば・・・

だいたいが逃げますね。

頭だけで生きてきたクソキャリアの持ち主なんて、大抵が、そーなんです。

「そんな腐れたやつと関わること自体が無駄だぜ!」

「やりたくもねぇーことをやらされることなんて最悪だぜ!」

そのうえ

「ブラック」

とくればなおさらの事。

「自分のやりたいことがしてぇーなぁー」

清志郎の詩にもあります。
「金儲けのために生まれてきたんじゃないぜ」

この時代・・・・
なかなか自分のやりたいことが仕事にできる環境が整ってないんですね。

いまも胃がじくじくして・・・ぐるぐるっといってます。

「ストレスだぜ」




さっきのTVでも、あの「電通事件」の特集があってました。
「長時間労働」や「ノルマ」におわれて若くして自殺に追い込まれた女性の事です。
将来がある有能な若者なのに・・・
悔やまれます。

今の日本・・・・

「何かがくるってるぜ!」

企業は社員をそこいら辺の使い捨てのライターぐらいにしかおもってないだろ
働かせるだけ働かせておいて・・・・

「給料は倍額ぐらいやってんのかよ」




今日は衆議院の「組織犯罪処罰法」のテロ等準備罪の特別法案の審議が中継されてましたね。
で・・・・
またまた「ごり押し」での可決みたいですね。
国が国だから、社会もくるってるんですね



プリンの考え・・・・
有能な学生が企業に入ってブラックな扱いをされて自殺するケースが多いように思います。
プリンみたいに出来の悪い人間は・・・
どん底から這い上がっていくしかなかったですからね。
叩かれ強いんです
即・・・・
喧嘩モードになりますしね。
「嫌な事」「嫌」と言えますからね。
それが無い人間が、追い込まれて「自殺」するんじゃないかと思うんです。




じゃぁどーすればいいのか?
プリン的には・・・
①遊べ②趣味を持て③逆転の発想をもて④人に頼るな⑤怠けろ⑥人生を楽観視せよ⑦悪者になれ⑧いい人になるな➈人に嫌われろ⑩自己中になれ・・・・
とまぁこんなとこでしょうか

「なぁーんだ、これってお前ダロ!」

自分で書いて納得です



死ぬ目にあっているヤツに一言・・・
死ぬぐらいきついんだったらすべて捨てて「逃げろ」といいたいんです。
地位や優秀なキャリアなんて金にもならないぜ。
どっちみちいつかは死ぬんだから、そう焦らず、好きなように生きたら?
こんな腐ったブラックな時代、自分を犠牲にするなんてばからしいぜ。
今年の春先からずーっと気が晴れません。
それは何故?かというと・・・
職場がくそ面白くないからでね。

ただでさえ肉体的に病気の影響で体調不良なのに・・・
新しい管理職の雰囲気が悪く・・・
精神的にも
「やる気が出ねぇー」
全く。
今時の管理職ってみーんなそうなんですかねぇー?
全て自分が了解していないとダメ出しの、くそっむかっ腹のたつやり方でね。
「あぁー、早く辞めたいわ」



昨日、この頃の社会現象の一つである「不祥事」に対しての防止策??
こんな「飲酒運転をしない宣誓書」なんかを書いて出さないといけないわけでね。
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「こんな紙っきれを出したところで・・・飲酒運転や酒気帯び運転がなくなるわけねぇーだろ」
と・・・
マジでやることの低レベル感を感じ
「勤労意欲マイナス」
です。

おまけに画像には見えませんけど・・・
宣誓書に対して、家族の「署名」のらんまであるんです。
「俺はガキか?」
「50も過ぎてこんな宣誓書を出さないと自分の身を律する事が出来ねーわけがねぇーだろ」


もしそんな愚弄者だったら、もうとっくに辞めてるわ。

社会規範違反や法律を破ったり人に危害を加えたヤツは、法によって裁かれるのが、法治国家、日本だろ。
「なんで江戸時代の五人組制度みたいなことをやるんだよ!」
と、頭ごなしに押さえつけるやり方に「勤労意欲ゼロ」です。


宣誓書には
一、翌日に車を運転する予定がある時の酒席へは参加しない。
一、酒席へ参加する場合は必らず送ってもらう。
と書きました。
あと一つ・・・
「仕事の飲み会へは一切参加しません」
と付け足したかったわけですけどね。
「あーぁあ、全くやる気出んわ」





そんなプリンの近況をシャウトして・・・
明日は
「プレミアムフライデー」
でもあり、スパーGWのスタートです。

こんなくそっ面白くねー時代だから、出来る範囲で面白い事をやりたいものです。
で・・・・
明日は、まず、「街呑み」の予定です。
当然・・・一人酒です。
一昨日の春場所での、日本人19年ぶりの新横綱、稀瀬の里の活躍に気を良くし・・・
ついつい少し呑みすぎた感がありました。

で・・・・
昨日の夜中から、「動悸」・「狭息感」が続き・・・・
昨日は「仕事」も手付かず。
昼から休暇をもらい寝てました。

これって立派な「病人」ダロ!

食欲もなく、夕食も食べずに寝て・・・
ずーっと寝てました。
そのまんま寝てるんじゃないかと、心配もされました。



その甲斐あり、今朝は、この記事にするぐらいまで良くなりましたけど・・・・
まだ、少し「動悸」・「狭息感」が残ってます。

だから、今までは、うっすらと思ってましたが、決めました。

「酒なんてやめたるわ!」

なんか、昔ほど、「呑みたい」とも思わなくなったし・・・。
街へ出ても、新鮮味が無くなったし・・・。
街へ出ようとも思わなくなったし・・・。
美味しいと感じる物も無くなったし・・・。
人と関わることがかったるくなったし・・・。
健康に悪いし・・・。
ちょっと飲めば苦しくなるし・・・。
下手に呑めば死ぬような目に合うし・・・。

まぁ、そんなところですね。

じゃぁ
「何するの?」
うーん、実はやりたいことは山ほどあるんです。

別に、「酒」でライフワークを乱す必要がないんです。



・・・・・・・・・とそんな「決意」をしても、このブログにまた気付けば、「呑み」の様子をアップするんですね。

「お前にはプライドがねぇーのか!!」

なんて言われそうなんですが・・・・・・・実は・・・・・・・そんな生き物が、サラリープリンなんで、しょうがねージャン。



でも・・・
この所の体調不良は本当なんで、当分は
「酒やめたるわ!!」
毎日、小脳梗塞の後遺症である「体幹失調」にさいなまれながら生きているプリンです。
暇だから「晩酌物語」なんて、たまぁーに掲載してはいるんですけど・・・
その晩酌にしたって、基本的に、月・火・水・木の四日間は呑みません。

それは・・・飲酒によって、「動悸」が出たりするわけだからです。
「宴会」なんて、もってのほかです。
ここ数年間は、以前みたいに365日晩酌はなくなってきましたが・・・。
「別に呑まなくったって、どーってことないや」
という風にライフワークが変化してきました。
でも、週末ぐらいは
「少し呑むか?」
そんな日常です。

晩酌しない時は、朝の冷や飯でもレンジで「チーン」して、ちょこっと食べて何にも楽しい事は無いからです。
でも、昔みたいに飲めませんね。
「動悸」が出るからです。

いろいろとネットで調べました。
<アルコールの作用>
いい事は・・・
○HDLを増やす作用がある
○血液サラサラの作用がある
○心疾患や脳神経疾患(梗塞)を予防する
○心臓の働きを強くする
○血圧を下げる・・・
などがあり、全く飲まない人に比べて死亡リスクが全然低いわけです。

でも、条件があるようです。
一日アルコール30mmまでだそうです。
分かりやすくいえば、ビール大瓶1本・日本酒1合・ウイスキーシングル2杯・ワイングラス2杯・・・のいずれかまでという訳です。

プリンは以前は毎日その量×2~3は呑んでいました。
そんな人は、アルコールのいい作用の正反対の作用が出るそうですね。
だから50を過ぎて2度も「脳梗塞」を発症してしまったんです。
「自業自得だろ」
でもね、こんな面白くもない日常では、「ストレス」という病気の原因を「晩酌」で発散でもしないと、それこそ病気になってしまいます。


いまは、自分の病気や薬や体調と相談して、ちょこっとのんでいますけど。
この所、ちょこっと飲んでも夜中から「動悸」出ることがよくあります。
「なんでかなぁー??」

飲みすぎではありません。缶ビール3501本と焼酎お湯割り(薄く)2~3程度ぐらいでです。
この量は一日の摂取アルコール30mmぐらいなんですけどね。
今もちょこっと「動悸」があります。
「酒は百薬の長なんだろ」
と・・・

いま、その原因と、アルコールの摂取の仕方を見つけています。
「あーあ、酒なんてやめちっまおうかなぁー」
でもそんな事をしたからって、今以上に健康になれる気になりません。
今日から呑まない期間に入ります。
2017.02.05 立春
昨日は「立春」で暦の上では「春」ですね。
風邪具合は・・・というと、鼻水&喉のイガイガがとれませんねぇー
「もう春なんだろ」
「早く暖かくなれよぉー」
と思ってるのはプリンだけではないでしょうねぇー。

プリンにとっては「魔の2月」なんですよ。
その理由は、ちょうど一年前の2月17日、いきなり体調不良に見舞われ、救急搬送され、診断は「小脳梗塞」という重度の病気で、約一か月間の入院とリハビリを余儀なくされたわけです。

もう3年間も薬ずけになっていたんですけど・・・「副作用」でドラッグチェンジを繰り返し、服用したりしなかったりしていた矢先の出来事でした。
今は一年前の入院時に処方されはじめた「エリキュース」 (血液をサラサラにする薬)と「リピトール」 (LDLを抑制する薬)を毎日朝・夕飲んでいます。
いい事に、(今までの血液サラサラ効果には、ワーファリンが効果が高く一般的であった)よりも、薬の即効性と効果が高いと実証されている薬だという事なんですが、「副作用」が全く出ないんですね。
「ラッキーだぜ」
もう一年間飲み続けています。

先生に
「いつまで飲まないといけないんですか?」
ときくと
「うーん、ずーっとですね」
ということ。
まぁ、プリンの実の両親も飲んでいる薬でもあるから
「遺伝だからしょうがねぇーなぁ」
と、あきらめてますけどね。

それにしても
「高ぇ!」
毎月久保田万寿を買うようなもんです。
いつまで生きていれるか分かりませんけど、掛け算してみたら・・・
「そんな気になるわけがねぇー」

そんな状態だから、ちょっとでも出血すると・・・
「止まらねぇー」
てなわけです。
怪我出来ねー!

これは、「循環器系の血液の梗塞」の予防薬なんですけど、この前風邪で処方された薬と飲んだら・・・朝から「ふら付き感倍増ぅー」てな感じで、薬の相性があわなかったんでしょうね。
「風邪薬のめねぇー」
そんなことで病院へ行っても状態がひどくなり・・・あえなく「ダウン」という始末です。

でも不思議と風邪状態は良くなってきましたね。
プリンの驚異的な回復力と、いつも感じている「守護霊様」の御加護だとは思います。
「ありがとうございます」

でもね、「立春」からが「くそ寒く」なるんですね。
昨年もこのくそ寒さに体がやられちゃった訳で。
だから
「早く暖かくなれよぉー」
と言ってるわけなんです。
あと二週間ぐらいで「小脳梗塞」経過一周年記念です。
無事に過ごせたらお祝いです。

体の機能は「体幹麻痺」が続いてはいるんですけどね。
一年経って
「あぁーずいぶん改善されたなぁー」
と感じるくらいのペースで良くはなってるとは思うんですけど。

三度目やったら、命の保障は無いからね。
「冬は嫌いだぜ」
「あぁー早く暖かくなんねぇーかなぁ」
左小脳梗塞を引き起こして何とか4ケ月がたちます。普通の生活には支障が無く「運の良さ」「感謝」しながらの生活が経過していますが・・・未だに「体幹のマヒ」がとれなくて・・・いつも「フラフラ」感覚で生きてます。

周りの誰もが 「大病持ち」 とは思っていないんでしょうね。


リハビリを通して「車の運転」「酒のみ」「船釣り」「仕事」について以前と同様にできるようにまで回復しましたが・・・。「疲労感」が強くて、早いときには7:30には寝てしまいます。

誰も元気にしているプリンをみて「大丈夫?」と声をかけてくれますが・・・

当の本人からすれば「大丈夫なわけないのに」・・・「大丈夫じゃない」なんて普通言えないでしょ。だからいつも 「大丈夫じゃ」 と答えていますが・・・未だ「回復期」のリハビリ期間なんですよ。半年間まではね。その後は「維持期」のリハビリ期間に入るわけです。
一年後どんな状態になっているかでその後の「仕事」の動向を決定します。早期退職が濃厚ですね。



本音を言うと・・・ 「休職」 したかったわけです。



プリンの職業に於いて・・・よく「休職」して1年も休むヤローがいるんですが・・・そいつの病名は「腰痛」なんだぜ!腰痛ぐらいでは死なねぇーよな!なんで死ぬ目を見たプリンの病気で「休職」できないのぉー。これも「狂った社会」の一側面なんだろな。



だから職場でも 

「やる気がしねぇ!」




今の社会「弱者」に厳しく「強者」に優しい社会なんだぜ。

本音では「休職させてくれよぉー」「シャウト」したいわけだ。

おまけにプリンの職場のボスなんて「大丈夫ですか?」と良く声をかけてくる始末。


「大丈夫じゃねぇーって言ってるダロ!」


本当にプリンの事を思っていてくれるなら「左小脳梗塞」で検索しろよ!どんなんかよくわかるから。

そして「俺にからむんじゃねぇ」ほっといてくれ。

この頃の「ストレス」の原因が分かったぜ。

言葉では「大丈夫?」なんて言っているくせに、 「優しさ」を感じねーんだよ!

そんな「冷めたシャバ」全体に対してダロ。

当分は「愚痴るぜ」だって3度目にやっちまったら「この世ともおさらば」かもしんねーからな。